玖珠タイムスでは、地域の発展を願うタウン紙として、月1号の発刊をめざして続けて発刊しておりますが、このほど意見や不満をもっている人の声に応えようと玖珠タイムスご意見箱コーナーを設けました。いろいろな意見や不満をぶつけて下さい。皆様に愛される事をテーマとしておりますので何卒よろしくお願い申し上げます。
玖珠タイムスでは、どんなコメントも受け付けます。些細な出来事や楽しい話題を載せて下さい。お待ちいたしております。
今日は雨。しとしと涙雨か。旅館九重にて鏡磨き。浴槽の鏡が温泉の成分で曇っている。そこで乳剤と磨き物で、磨くとピッカピッカ。これならいけると旅館九重の和歌女将さんも納得のお買い物でしたね。ちなみに磨き物タワシの小さいものでバフ500円、ラスメン100cc2,000円で温泉の鏡がピカピカです。
豊後森駅前にレストランが開店するそうだよ!
玖珠町のお食事処すず村が、開店5周年感謝を込めて14、15日の両日、お食事半額の大サービスを催すそうだ。トンカツ定食や焼肉などメニューも豊富だから行って見たい。
た
ふるさと弁当をよろしくお願いします。
(1) 実名を出した私の文章が梅木恒明(74)氏によって配布されるにつれ、「大型事業計画の中止という公約違反を再度元に戻すなんて無理!」だとか、「梅木恒明氏を町長にするのは不可能!」と多くの年配者に言われてきた。そして、「よそ者が余計なことをする。」とか、「よそ者には玖珠町のことは分らない。」、さらに「共産党員だろう。」という非難やうわさが直接ではなく人伝えに聞こえて来るようになって来た。が、それらの反応は、私の文章を読んでくれた証しだった。 (2) 現在、あらゆる分野で状況が激変し、また今までにない経済不況に見舞われいる中で我々は生きているのだけれど、その影響が直接自分の生活に関係して来ない限り、その現実に多くの人は関心を示さない。そういう人の特徴は、分らないことを自分で確認して正確につかもうとしないで信じているし、いつも人の悪い面だけを見て人の悪口に終始し、異分野に興味を持って異質なものを栄養とする新たな情報や出会いを引き寄せられない”生きるのが下手”な層に思えてくる。そして、過去の失敗の経験からか、、「玖珠町を変えるのは無理だ!」と心を縮こませ、挑戦する前に諦め、右にならえの生き方をし続けているように思える。 8月の国防の見直しにより自衛隊員3万人規模の削減が実施されれば、玖珠駐屯地の戦車隊の廃止・縮小の可能性が大きい ものと思われる。そうなれば、交付金の削減だけでなく、隊員が納めていた所得税減収、さらに消費の減少と、玖珠町の財政だけだけでなく、地元の小売業や飲食店などの販売に深刻な影響が出てくるに違いない。そうなると、今度は「もうダメだ!」と多くの人が言い出すに違いない。 (3) 私が貿易会社経営をしていたとき、「それは不可能だ!」「無理だ!」と大半の人に言われると、常識を疑い、「じゃ、考えてみるか!」「やってみるか!」と、闘志に火がついていた。むろん、非力な自分が先の保証がない、先が見えない、分らない、解答がないことに手探りで挑むのだから、一日一日が勉強で、考えて考えて考え抜きながらやっていくだけだった。つまり、角度を変えれば、別の道が開けることがあるのだが、それを期待できるのは次世代を担う若手と女性のような気がしている。 玖珠町の人口18,000人のうち、65歳以上の人口が約6,000人、15歳未満が約2,500人のようだから、残りの10,000人近くが15歳から64歳となる。玖珠町のホームページからデータを見つけられなかったが、ティーンエイジャー、20代、30代、40代、50代の人口が5,000人はいるのだろうか?その年代層じゃないと、血縁や地縁の意識の壁を乗り越え、玖珠町に変革をもたらす気がしないように思える。 画像: 3度ホルモン注射をしたが2年以上妊娠せずにいて獣医にも不妊ヤギと診断されていたトカラヤギの「もも」を昨年8月日本ザーネン種の種オスと3日間一緒にしていたところ、1月28日オス子ヤギを出産した(ヤギの妊娠期間は5ヶ月)。 それは奇跡的なことだったので、人種差別を乗り越えて初の黒人大統領に因んで「オバマ」と名づけた。
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7 件のコメント:
玖珠タイムスでは、どんなコメントも受け付けます。些細な出来事や楽しい話題を載せて下さい。お待ちいたしております。
今日は雨。しとしと涙雨か。旅館九重にて鏡磨き。浴槽の鏡が温泉の成分で曇っている。そこで乳剤と磨き物で、磨くとピッカピッカ。これならいけると旅館九重の和歌女将さんも納得のお買い物でしたね。ちなみに磨き物タワシの小さいものでバフ500円、ラスメン100cc2,000円で温泉の鏡がピカピカです。
豊後森駅前にレストランが開店するそうだよ!
玖珠町のお食事処すず村が、開店5周年感謝を込めて14、15日の両日、お食事半額の大サービスを催すそうだ。トンカツ定食や焼肉などメニューも豊富だから行って見たい。
た
ふるさと弁当をよろしくお願いします。
(1) 実名を出した私の文章が梅木恒明(74)氏によって配布されるにつれ、「大型事業計画の
中止という公約違反を再度元に戻すなんて無理!」だとか、「梅木恒明氏を町長にするのは
不可能!」と多くの年配者に言われてきた。
そして、「よそ者が余計なことをする。」とか、「よそ者には玖珠町のことは分らない。」、さらに
「共産党員だろう。」という非難やうわさが直接ではなく人伝えに聞こえて来るようになって来た。
が、それらの反応は、私の文章を読んでくれた証しだった。
(2) 現在、あらゆる分野で状況が激変し、また今までにない経済不況に見舞われいる中で
我々は生きているのだけれど、その影響が直接自分の生活に関係して来ない限り、その現実に
多くの人は関心を示さない。
そういう人の特徴は、分らないことを自分で確認して正確につかもうとしないで信じているし、
いつも人の悪い面だけを見て人の悪口に終始し、異分野に興味を持って異質なものを栄養とする
新たな情報や出会いを引き寄せられない”生きるのが下手”な層に思えてくる。
そして、過去の失敗の経験からか、、「玖珠町を変えるのは無理だ!」と心を縮こませ、挑戦する
前に諦め、右にならえの生き方をし続けているように思える。
8月の国防の見直しにより自衛隊員3万人規模の削減が実施されれば、玖珠駐屯地の戦車隊の
廃止・縮小の可能性が大きい ものと思われる。
そうなれば、交付金の削減だけでなく、隊員が納めていた所得税減収、さらに消費の減少と、玖珠町
の財政だけだけでなく、地元の小売業や飲食店などの販売に深刻な影響が出てくるに違いない。
そうなると、今度は「もうダメだ!」と多くの人が言い出すに違いない。
(3) 私が貿易会社経営をしていたとき、「それは不可能だ!」「無理だ!」と大半の人に言われると、
常識を疑い、「じゃ、考えてみるか!」「やってみるか!」と、闘志に火がついていた。
むろん、非力な自分が先の保証がない、先が見えない、分らない、解答がないことに手探りで挑むの
だから、一日一日が勉強で、考えて考えて考え抜きながらやっていくだけだった。
つまり、角度を変えれば、別の道が開けることがあるのだが、それを期待できるのは次世代を担う若手
と女性のような気がしている。
玖珠町の人口18,000人のうち、65歳以上の人口が約6,000人、15歳未満が約2,500人
のようだから、残りの10,000人近くが15歳から64歳となる。
玖珠町のホームページからデータを見つけられなかったが、ティーンエイジャー、20代、30代、40代、
50代の人口が5,000人はいるのだろうか?
その年代層じゃないと、血縁や地縁の意識の壁を乗り越え、玖珠町に変革をもたらす気がしない
ように思える。
画像: 3度ホルモン注射をしたが2年以上妊娠せずにいて獣医にも不妊ヤギと診断されていた
トカラヤギの「もも」を昨年8月日本ザーネン種の種オスと3日間一緒にしていたところ、1月28日
オス子ヤギを出産した(ヤギの妊娠期間は5ヶ月)。 それは奇跡的なことだったので、人種差別を
乗り越えて初の黒人大統領に因んで「オバマ」と名づけた。
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